第295号 「怒涛(どとう)のごとく」良い流れが!

 「昨年9月に自宅土地に『土地建物用』を設置させていただいたら、今年の春には老木で倒れたようになっていた紅白の梅の木が、それはそれは見事にたくさんの花を咲かせ、梅もたくさんなりました。

 20年くらい花をつけなかったこぶしの木が、ほんとうに久しぶりに10輪ほどの花が咲き、こちらもびっくり致しました。

 また、毎年毛虫が大発生する椿の木にも今年は毛虫が発生しませんでした。

 そんな変化が庭に見られ、樹木の生命力や大地のエネルギーが高まったように感じます」

 

 こういううれしいお便りともに、隣地を手に入れたので『土地建物用』をもうワンセットお願いしますとのメールを下さったのは、東京都の山手線の内側の、しかも駅から5分と離れていない、まさに都会の真っただ中にお住まいのお方です。

 確か設置前は「マイナス10億馬力」の環境だったと思いますが、『土地建物用』を設置後は「プラス10億馬力」に見事に変換していたのです。

 やれ「科学的でない」とか「エビデンスがないので信じられない」という方々に、植物さんたちは1年かけて、見事に証明して見せてくれたのでした。

 

 再開したユーチューブでお話しした「宇宙エネルギー戴パワー」の農業利用の製品のモニターさんの話で、一町歩当たり平均6トン取りのかぼちゃ畑が、モニター用の箇所は10トンになったという話は、その後大きなうねりが生じています。

 長谷川農園の亘さんがあちこちに宣伝してくれているからです。

 

 「農業用にあれほど効くのなら、漁業用にも効くのではないか」とのある市の市議会議員さんからお電話をいただき、早速取り組んでみましたら、農業用のレシピの100倍の馬力が必要だという事がわかり、これも需要があればすぐにでも実用化できる運びにしています。

 

 前号に靖国神社と千鳥ヶ淵の事を書きましたら、菅野さんがすぐに特別製をご法務してくださいました。

3点で囲みましたら、両方共に「マイナス100万馬力」から「プラス10億馬力」に高まりました。

 毎日毎日大勢の方々がお参りして「悲しみ」「苦しみ」という「邪気」を置いて行かれるのですから、プラス10億馬力になっても月日と共にマイナス環境になって行くのは無理ないよなあと改めて知ることが出来て、今後は定期的に点検することにして対処いたします。

 

 『だって、知ってしまったんだもの。』の本を代理店さんに10冊ずつお送りして、お客様にプレゼントする作戦を実施しましたら、びっくりするほどにその効果が出てきています。

 「鯛などの大きな魚を釣るときには、撒き餌さが必要なんだ」

という兄貴分の友人からの言葉を受けての作戦でした。

 「エサをまいた翌日に『土地建物用』の注文をいただきました。びっくりしました」と相模原市の代理店さんからメールをいただきましたが、その日はこのほかに一日に4軒ものお客様から『土地建物用』のご注文をいただいたのでした。

 

 「本をお買い上げ下さった方には住宅環境の無料鑑定を致します」

と本の末尾に宣伝文を入れたのも、ある友人の入れ智慧でしたが、これまた「大当たり」です。

 

 今までの人脈以外の、初めての方々とのメールのやり取りが俄かに多くなって、その大部分は「お役立ち商品」のお買い上げにつながっています。

 

 ある代議士さんに、

「外国人にわが社の商品のモニターさんになってほしいので、どなたかを紹介してくれませんか」

とお電話したのは、先日の上京の折に二人の施術を予定していたところ三日ほど前にキャンセルになったために急に思いついたからであり、実際にお会いさせていただきましたら、私の想定の何倍ものご協力をいただく事になりました。

 まさにカンナガラのありがたさでした。

 

 さらに特筆大書したいことが起こっています。

 13日に『英霊の皆様、ありがとうございます』のご法務製品が完成しその設置者を募集しましたが、15日の上京の日の朝から波状的に「団体さん」で私に憑依してくる浮遊霊さんの数が増え始めたのです。

 最初はどこのどなた様かを詮索することもなく、いつものように体に不調が来る度に浄霊させていただいていたのですが、あまりにも連続的に波状的に、しかも団体さんでお出でになるので、これはひょっとして英霊の方々ですかと「縄文式波動問診法」でお聞きしましたら、まさしく「その通り」でした。

 15日、16日と東京で用事をたしている最中にも、ホテルで横になっているときでも、ふいに右の腰あたりに激痛が走り動けなくなってしまうのです。

その都度、立ち止まって心の中で、

「今まで気がつかなくってごめんなさい。どうぞ成仏してください。そして、これからは明るく朗らかにお暮しください」

と語り掛け、いつものお送りする時の言葉を心の中で唱えて合掌してお送りしてまいりました。

 その都度、その都度、心の中での合掌が終わると嘘のように腰は軽くなり、何事もなかったかのようにすたすたと歩けるのです。

 駅の階段も両手に重い荷物を持って、手すりに頼ることもなく上り下りできるのです。

 

 この動きは帰ってきてからも続き、今日も朝から何度かお出でになっていました。

 前号で触れたアルピニストの野口健さんの新聞記事によりますと、まだ110万人の英霊の方々のご遺骨が南方の諸国、島々に残されているといいます。

 今、試みに15日から先ほどまでに私を通じで成仏して行かれた英霊の数を数えてみました。

815,721人、と出ました。 (2022年9月22日 午前6時20分 現在)

あと、何人ほどおられるのかとお聞きしましたら、「約60万人」と出ました。

 

そうですか。

前の号では協力者を募ったところ昨日までにお二人の方から「普通郵便」が届いていますが、それはそれとしてお気持ちを尊重してこれからも継続するとして、私を頼ってこられるのでしたら、すべてお引き受けいたしましょうと、心を決めました。

考えてもみれば、これほどの名誉なことがありましょうか。

この事もまた、表題にした「怒涛の如き良きことの流れ」の一つに数えております。

 

更には10数年ぶりに、私が30代の頃に教師をしていた青森県下北郡牛滝という、名勝・仏が浦に隣接している小さな漁村で漁師をしている若い友人から電話がありました。

彼の八戸市で漁師をしている友人の為に、陸に上げた時の網の悪臭退治の液を作ってくれ、とのこと。

彼の家族と私の家族との付き合いは、短編小説が出来上がるほどの「物語」がありましたので本当に懐かしく、嬉しく、大サービスで提供することになったのです。

「じゃぶじゃぶ使え。なんぼでも送るから。八戸漁港で臭い網に俺の液を動力噴霧器でふんだんにまけば、勿論悪臭は消えるし、その液は海に流れて行くんだから、海もきれいになる。そして沿岸の魚たちも大喜びして、ジャンジャン増えて来るぞ」

58歳になったという彼に、牛滝時代の少年であった頃の面影が浮かんできて、久方ぶりに上から目線でまくし立てたのでした。

「おお、やるすて!(やるから!)、頼むじゃ(頼みますよ)」

久しぶりの牛滝弁に、私の心は30代の青年教師に帰っていました。

 

24日には三年ぶりの「東京青森県人会」の会合があり出かけますが、ここでも『だって、知ってしまったんだもの。』がきっかけとなって『土地建物用』をお買い上げ下さった県人会の一人の仲間が、大いに宣伝してくれると約束してくれています。

「東京在住の連中に、津軽弁でまくし立ててやろう」と、二人で楽しみにしている所です。

 

更には、東京の懇意にしている歯医者さんからのご相談の電話があり、ある患者さんが「輸液ポンプ」の携帯用を身につけているから強烈な電磁波過敏症になっていて、このままでは歯の治療が出来ないから、何か良い方法は無いですか?というのです。

「輸液ポンプ」という言葉は初めて知りましたのでネットで調べてみましたら、まあ、有るは有るは、パソコンの画面いっぱいに各種の「輸液ポンプ」の写真が広がっていました。

胃や腸を大手術して流動食しか摂れない人の為に、栄養液を体内に送り込むポンプなんだそうです。

これだけの数のポンプの機種があり、携帯用も開発されているという事は、それだけ多くの患者さんがおられるという事になります。

その方々は「電磁波過敏症症候群」になってしまって、更に苦しんでおられるのです。

 

早速、試作品に取り組み、まずは携帯用を完成させました。

設置用のものは「マイナス波動」の数値がやや高いので、そのレシピだけは完成させておきました。

この作業中に、ふと「心臓のペースメーカー」があったなあと浮かんできましたので、これも調べてみましたら、これは意外と「マイナス波動」が低いものでした。

しかし「マイナス波動」の電磁波を発生させている事には変わりありません。

これも、政木和三先生ではないけれど、アッという間に「発明品」が頭の中で完成してしまっています。 

なにせおいらは「自称発明家・木村将人だからなあ」とほくそえんでいるところです。

需要があればすぐにでも製品化できます。

 

ちなみに、これらの製品を世に送り出すための道筋を、いつもの友人のコンサルタントさんに教えていただき、納得しました。

価格は、税込み88,000円。(これは「縄文式波動問診法」で決まった価格です)

一週間の無料お試し期間を設け、必要性があると認めたお客さんからだけお代をいただく。

効果には個人差がつきものですので、ちっとも効果を感じないという人からは一銭もいただかないで一週間後に回収する。

初めての方の何人かにはモニター制度を導入して、お買上の際にはそれなりに価格をサービスする。

 

まだまだ「怒涛の流れ」は続いていますが、今回はこのくらいにしておきます。

 

最後に、「縄文りんご」のご紹介をいたします。

昨年までは取り扱っていなかったのですが、今年は「早生ふじ」を限定販売いたします。

我が社の若い二人の担当スタッフが張り切っています。

 

一般用の「早生ふじ 」

(「プラス10万馬力」の「縄文農法」の資格のあるりんごのみを扱います。)

 

10kg入り 税込み・送料込み  5,670円

 5kg入り 税込み・送料込み  3,510円

 

 ともに20ケースくらいしか手に入らないそうですので、売り切れの時点で終了します。

 お申し込みは、このメルマガに返信でお願いいたします。

 

 なお、本番「ふじ」の収穫は、まだ先のことです。

 時期が来ましたらご案内いたします。

 

  ありがとうございます。

 

  2022年9月21日