縄文式波動問診法

縄文式波動問診法とは

人間が科学の力で作った、どんなに精巧で高価なセンサーよりも、万物の霊長として創られた「人間の体のセンサー」の 方が、はるかに、より正確に、より精密に、その違いを感知できるのです。

まずは、二人の人の手(指)が必要です。(AとBとします。)

  • 1.Aは片方の手の、親指と中指で輪を作ります。小型の手帳をつまみ上げるぐらいの力を込めてもらいます。
  • 2.Bは、指で作った輪の中に、両手の人差し指を入れ、軽い力で両方向に引っ張り、輪を外そうとします。
  • 3.Aは輪を作った手と反対の手(指)で、実際の建物や、電化製品や、あらゆる製品・食品等に触れます。(かざすだけでもかまいません)
  • 4.Bは指で作った輪の中に、両手の人差し指を入れ、軽い力で両方向に引っ張り、輪を外そうとします。
  • 5.何も触らなかったときと触ったとき、それぞれで、輪に感じる力に差があることを、二人とも感じるはずです。
★指が開くときは、NO(否)という意味です。★指が開かないときは、YES(可)という意味です。

この方法を発展させて、一人でも習得できる技術が生まれました。 「縄文式波動問診法」と命名しています。

一度、コツを覚えれば、練習次第で誰でも達人になれます。
既に、全国に(外国にも)多くの達人が誕生しています。

「縄文式波動問診法・伝達講習会」を、全国展開しています。
興味のある方は、ご連絡ください。お待ちしております。

施工前と施工後の写真

「施工前」と「施工後」の写真は、同じ日に、同じ場所から撮影したものです。
「施工前」の撮影時は、電磁波が発生しています。⇒不健康といえる状態
「施工後」は、電磁波が中和され、消えています。⇒健康といえる状態

電磁波の有無は写真にも転写されているのです。(パソコンのモニターにも同じことがいえます)

「縄文式波動問診法」で電磁波の有無を確かめてみてください。

★指が開くときは、電磁波があることを意味します。
★指が開かないときは、電磁波が中和され「電磁波が無くなった」「癒しの状態になった」ことを意味します。