第361号 宮大工さんの会社と、業務提携しました!

 2カ月ほど前に、青森市内在住の宮大工さんをされているという、株式会社大室建築の大室幸司社長さんから、我が株式会社縄文環境開発と業務提携させてほしいと要望がありました。

 大室さんは「全国古民家協会」の青森県代表を勤めているという方で、昨年12月の末頃に、友人から紹介されて知り合いになったのです。

 それ以降、私の地元での勉強会にはご夫婦で連続して参加して下さり、その際に「ご法務」の話にいたく心を打たれたと言って、率先して青森県内はもちろんの事、函館や岩手県へも、わざわざご法務の為に製品をお買い上げ下さり、自分の時間と自分のお金を使ってご夫婦で出かけるというほどに「ご法務にハマって」いる方です。

 

 この大室さんご夫妻が、今の日本はどこもかしこも電磁波被曝に晒されているのに加えて、自分達の大工さんの仕事も、電磁波まみれの中で仕事をしていることが分かり、それらを一気に解決してくれる方法として、私の技術をご自分の仕事のあらゆる場面に取り入れたいし、同業者の人たちにもこの世界を広めたいと、業務提携をお申し込み下さったのです。

 

 私としましては、まさに「願ったり叶ったり」のお申し出で、即座に私の方からもお願いして、晴れて業務提携が成立したのです。

 大室さんご夫妻の「想い」を満載にしたパンフレットが出来上がりましたので、ご紹介いたします。

 

私が最も期待しているのは、艱難辛苦してようやく一軒家を建てたものの、電磁波の弊害を全く知らずにオール電化住宅にして、完成後に家族中が心身の不調に悩まされているという、本当にお気の毒な方々にとって、まさに天からのプレゼントのような解決方法が舞い降りて来たと思うことです。

 この業務提携の事を、以前から私のメルマガの愛読者で、『土地建物用』の商品を何セットも買っていただいていた東京の日暮里駅前の雑居ビルのオーナーさんに軽い気持ちでお伝えしましたら、すぐに反応を示してくださいまして、今週の25日(土)に私も一緒に上京して、業務提携第1号の仕事としてビル全体をイヤシロチにしてくることが決まっています。

 大室さんは三代目の宮大工さんとして腕も信用もあり、書いたように全国各地に古民家再生協会のお仲間がおられますから、全国どこからのご依頼でもお引き受けいたしますと張り切っておられます。

 なお、前号のメルマガ360号に書きました「まゆつば商品」の一つの、残留農薬や除草剤のマイナス波動をはじめ、ほとんどすべてのマイナス波動を発する物質をプラス波動に変換してくれる『縄文・蘇生プレート』という商品は。この大室社長御夫妻との何度目かの商品開発の打ち合わせ中に誕生したものなのです。

 今までは、私の出きることと言えば、『土地建物用』やその他の既製のお役立ち商品をご紹介するだけでありましたが、これからは、パンフレットをつぶさにお読みいただければわかりますが、一戸建ての場合は土地と建物のあらゆる場所に、電磁波対策や邪気対策のオリジナル製品を使用し、マンションの場合は隣室や上下の部屋から侵入して来る、あらゆる種類のマイナス波動の一切を、ことごとくシャットアウトして、文字通りの「いやしろの家」にする事が可能になったのです。

 これから新築を計画されている方、オール電化住宅にお住まいの方、マンション住まいの方、昔ながらの木造建築に住んでいるが、昨今の電磁波被曝が心配になっている方、是非、ご一報下さい。

 よろしくお願いいたします。

 ありがとうございます。

  令和6年(2024年)5月21日