第74号 33回目の「勉強会」のテーマは・・・・

人が亡くなった後の年回忌の中に33回忌という節目の回忌がありますが、私の電磁波被曝問題解決方法伝授から始まった「勉強会」も
33回目の節目の回数を重ねて、先日、東京浅草雷門向いの「浅草文化観光センター」で開かれました。

今回のテーマは『コロナウイルス、なにするものぞ』と銘打っての勉強会でした。
この日にまでわかってきた(もちろん、医学的、科学的といった超狭い世界に住む人たちには理解不能でしょうが)
すべてのことをご披露して、いくつかのグッズも作って、全員にプレゼントし、また、商品をお買い上げの方には追加のプレゼントをして喜ばれました。

世間に与える影響度から言えば、取るに足らないようなこのメルマガですが、それでも、活字にしてしまえば、どんな小さなことにもケチをつけて、
足を引っ張ろうとしている無頼の輩たちにエサをまくようなものですから、ここには書きません。
別に恐れているわけではありませんが、相手にするのが煩わしいからです。
興味関心のある方は直接メールなり、お電話なりでお問い合わせください。

今回の上京で「おや、俺も変わったなあ」と思ったことがあります。
それは、「マスクをしていなければ、周りから、白い目で見られるから、マスクをした方がいいよ」と、家族からのアドバイスを素直に受けて、
青森空港から機内、そして羽田から電車内と、ずっとマスクをしていたこと。

以前なら「なにお、ばかやろう。俺は、大丈夫なんだ」と、変に反発していたものでした。
郷に入ったら郷に従うことを潔しとしなかった、意固地な性格丸出しでしたが、
今回は、素直にマスクをしている自分に気が付いて、思わず苦笑したのでした。

「そうだよなあ。変な所に片意地張って、いざこざに巻き込まれるのは、時間の無駄だものなあ」との理由から、
素直に人込みではマスク着用と、あいなった次第でした。

ところで、わが社のイヤシロチグッズのデザインとネーミングの一新作業は着々と進んでいます。
そして、それに伴う「従来の製品の30%OFF」キャンペーンも、想定以上に効果があり、わが社を潤してくれています。

ついに「5G時代到来」になり、このこと由来の心身の不調者続出を懸念して、寸暇を惜しんで「5G対応のイヤシロチグッズ」の製造に励んでいます。
今回の上京時も、材料持参でホテル内での内職時間を多くとりました。
電話は来ないし来客も来ないという「絶好の内職時間」を、今回も二泊三日の間に、約10時間近く確保できました。

二日連続で、夜は宴会であったのに、ちっとも疲れないのです。
長時間椅子に座っての内職仕事でも、以前なら腰が相当痛んでいたのに、最近は、そういうことが全くないのです。
ホテルの食堂を歩く時も、背筋がすっきりして、なんだかさっそうと歩いている気分で歩けます。

宇宙のエネルギーをモロにいただきながらの製品つくりと、体にセットしている「縄文・腹巻方式」のおかげだなあと、心底信じられます。
製品つくりは私にしか許されていないから、人様には勧められませんが、「縄文・腹巻方式」は、老若男女どなたにも絶大な恩恵をもたらしてくれます。
以前、この商品の効能は、1200年前に空海が唐から持ち込んだ「業捨(ごうしゃ)」の効果力と似ている部分があると書きましたが
その効果の中に「業捨の施術を受けると、アルコールの分解が早まる」というのがありました。

今回の2日連続の痛飲(1日目生ビールのジョッキの後、日本酒を冷と熱燗入り混ぜてざっと5~6合。2日目は、生ビールジョッキの後、赤ワイン1本と熱燗少々とその後、浅草・神谷ビルで「電気ブラン」というお酒を2杯)だったのに、
二日間とも、翌日は4時にはキレイに目覚めて、朝食前に2時間以上の内職に励むことができたのですから、
どうも、この「縄文・腹巻方式」もまた、業捨のアルコール分解能力に匹敵する効能があるのではないかと一人合点しているのです。

自分の会社の製品を、その会社の社長が宣伝するのですから、我田引水そのものの図ではありますので、あまり言いたくはないのですが、
腰や背筋をかがめて歩いている人たちを見れば、自分に向かってくる後ろ指は甘受しなければならないなあと、思う今日この頃です。
「縄文・腹巻方式」の女性の心身に及ぼす恩恵は、その後も次々と感謝の言葉をいただいておりますが、今日は男性諸君にも朗報ですよと、お知らせいたします。

いつぞや、京都在住の三十代後半女性(自称)の方から「『縄文・腹巻方式』は男女ともに本能を呼び覚ましてくれます」との
「お客さんの声」を頂戴いたしましたが、どうもこの点でも当たっているようだなあと、喜寿を過ぎた戦中派の私にも覚えがあるのです!

ありがとうございます。

木村 将人