的外れ市長の談話から学ぶこと

昨日の夕方、ネットを閲覧していたら、新潟県柏崎市の市長談話が目に留まりました。なんでも、地元の東京電力の社員がコロナ感染し、しかも、5人も続いたことで「きちんと対策を立てているのか」というようなご立腹の声明を出したとのこと。
電力会社であれば、そこで働く方々は、おそらく全員が腸内細菌のレベルは100以下であるはずです。であれば、当然、自己免疫力も相当低くなっていることでしょう。感染しやすい環境に、感染しやすい人々が働いているのだもの、「おかみ」言うところの、最強の対策を取ったとしても、コロナウイルスの攻撃に耐えられるはずはないんですがねえ。

マイナス10億馬力もの悪条件下にある大病院や医療施設で働く方々もまた、同じことが言えるのです。

前号に、岡江久美子さんの生前の腸内細菌のレベルが20であったことを書きましたげ、今朝方早く出社してパソコンの前に座った時に、新聞やネットに写っている方々の腸内細菌のレベルを調べてみよういう想いが、唐突に沸き上がりました。
ちなみに、「縄文式波動問診法」やOリングテストを少しでもかじった人は、ご自分でも調べられますから、やってみてください。
岡江久美子さんの娘さんは、5000のレベルでした。これだけあれば、大丈夫です。
元TBSアナウンサーの小島一慶さんが23日に亡くなったとの欄に、1996年2月の写真が載っていましたが、この時のレベルは、60でした。
河野太郎代議士は、20000、本田圭佑さんは、20000でした。
武井荘氏は、25000、橋下徹さんは、15000、張本勲氏は15000でした。
東京電力の社長にかみついていた柏崎市長さんは、80でした。

昨日の産経新聞の一面に大きく報じられていた、ニューヨーク市の病院で内科医師として治療にあたっていて「ついに自分が」と感染した日本人医師の宮下さんの写真を調べたら、70のレベルでした。

ところで、いつも読んで、なるほどと納得させられている『伊勢ー白山道』ブログに興味深い記事が載っていました。

東洋医学では「肺」と「大腸」は陰陽の関係にある。
肺・大腸・鼻・皮膚が一つのセットであり、このどれか1つが病めば、このセットそれぞれの症状が出やすい。
今回の大元は「大腸」ではないか?
大腸が健全になれば、造血作用と血の循環が肺に起こり、肺が楽になるのではないか?

いかがですか

もう一つ、今朝、気が付いたこと。
久方ぶりに農道を散歩している時に、ふと、「農業従事者で、感染した人はいたのかなあ」との思いがよぎりました。
例によって、「縄文式波動問診法」でお聞きしてみました。
「農業従事者が、自分の職場でコロナウイルスに感染する確率は?」と。
その答えは、なんと「0%」と出たのです。

へえぇと思い、ついでにいろんな職種を調べてみました。
電力関係者 100%    医療従事者 100%
マスコミ関係者 100%  学校関係者  60%
警察関係者  0%     自衛隊関係者  0%
政治関係者  90%

なんだ、これは!?

ついでに、「木村将人」と調べたら、0%と出ました。
我々9人の仲間たちは、いずれも、0%と出ました。

なんだか、手前味噌のようになってきたので、この辺で止めます。

ただ、これだけは繰り返し述べておきたいと思います。
日ごろから、身の回りの電磁波被ばく対策をしている人や、自分の身を顧みずに「利他」の心で生きている人は、コロナウイルスの波動を寄せ付けないか、そばに来ても、共存共栄するのかもしれません。
ありがとうございます。