第158号 ”補足”を、いくつか・・・・

最近のメルマガの記事で、”補足“した方がよいなあ、と思われることが、二~三ありましたので、それを書いてみます。

 

補足 その1

第156号に、富山県のあるお宅が『土地建物用』設置後にプラス10億馬力になったと書きましたが、実は、この一軒だけがイヤシロチになったのではないのです。

ここの住宅を中心にして、周囲2km四方がすべてプラス10億馬力のイヤシロチになっているのです。

こういうことは二度目の経験でした。

数年前に、地元岩木山のふもとの閑静な住宅地の一軒が「マイナス10億馬力」もあり、その原因が、その昔その地一帯がハンセン病患者さんたちの寄せ集め場所であったという事実があったこと。そのためにその方々の「怨念」が残っていたのを,『土地建物用』5個を設置したことで「プラス10億馬力」になり、その家一軒だけでなく、そこの集落全体がイヤシロチになったということは、以前、メルマガに書きました。

 

補足 その2

第157号に書いた『縄文イヤシロチマット』の事ですが、形状はどのようになっているのかという質問のメールが届きましたので、そのことも含めて補足します。

形状は、約18cm四方のラミネート加工したカードです。

最初は、生ゴムの薄いマットを材料にして作ろうと思ってその素材を探したのですが、適当なものに巡り合えず、そのうちに、ゴムマットだと正面にヤスリをかけ、ゴム糊で張り付けてと、以前やった作業の面倒くささがよみがえってきて、大きめのラミネートを使用することにしました。

ですから、薄い、ペラペラの、少し大きめのカード状になっています。

カードですが、商品名には「マット」としています。

 

使い方説明書を、参考にしてください。

なお、最低でも一週間ほどは継続して使ってみてください。

 

 

補足 その3

「縄文栽培リンゴ」、まだあります。

今年は地元の方々も、他県の親戚などに「お歳暮」として使ってくれる方が多く、大変ありがたく思っています。

昨年まで、毎年、おひとりで1200~1300箱をお買い上げくださって、お歳暮としていたお客さんが、今年はコロナの影響で購入を見合わせることになったために、12月を過ぎても、まだわが社へ回してくれるリンゴが残っています。

そのため、例年なら12月中旬で終わっていた「縄文栽培リンゴ」の販売を、年を越してからも継続いたします。

どうぞ、ご利用ください。

5kg詰め (14個~20個) 3,200円 (税込み・送料サービス)

10kg詰め (28個~40個) 5,400円 (税込み・送料サービス)

 

なお、「縄文農法」という文言の商標登録ですが、コロナさんの影響か、許可の連絡が一か月近く遅れ、その代金を送ったのが、つい数日前でした。

正式に「使用許可」が下りるのは、1月中旬頃になるそうです。

そうなれば、独自のシールを作成して、製品に貼付することにしています。

 

補足 その4

「縄文栽培米」

このことは、かなり前のメルマガで「宣伝」していながら、その後、商標登録待ちで、今まで延び延びにしていました。

次のような価格に決定いたしました。

これもまた、他の「縄文農法」の製品と同じく、波動数は「プラス100万馬力」の、超健康米です。味は、言うまでもありません。

白米 5kg入り  3,240円 (税込み・送料サービス)

玄米 5kg入り  3,100円 (税込み・送料サービス)
以上です。

 

それでは皆様、よいお年をお迎えください。

2021年は、素晴らしい年になります!

 

ありがとうございます。

 

木村 将人